忍者ブログ
幅広く、浅く、ゆるく、気まぐれにが目標のブログ的なもの。
[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

137 2009 01 11 月について

 満月らしいですね。

月は地球の衛星。

衛星にしては大きいが・・・。


月が何か人為的なものという話はよくあります。

兵器だったり、隠れ家だったり。

でも、いちおうアポロは月に行ってのだから。

怪しい部分もありますが・・・。

月は人為的なものではないのです。


だが、地球はかなり月の影響を受けてます。

ただ、そこにあるだけでも。

存在に意味があるのでしょうか?

何かしら、意義があるのか・・。

人類の脳に確かに影響しているはずです。

それがいいことかは知りません。


ところで、月には何がいるのですかね。

兎? 蟹?

個人的には兎派です。

あくまで見えるだけですが・・・・。

世界にはもっといろいろな見え方があるそうです。

人の顔とか。

ようは全く同じものを見てても、感じ方は人それぞれってことですかね?

同じ戦いでも、見方によってはその存在自体が大きく揺らぐ?

目線は人それぞれ。

月から離れていいますが、これが目的?

では次回もツキの話。



PR
136 2009 01 11 殺人衝動について

 人間、誰にだってあるかもしれない本能。

それの一つにあるかもしれない。

殺人衝動。


私は今は、ないですよ。

暴力は暴力を呼びますから・・・。

けど、体を使った力「暴力」はないが、

暴走する力「暴力」ならあるかも。

最近、頭が暴走しそうだから。


それにしても、殺人衝動か。

ようは絶対的支配の最後の切り札が殺害。

でも、それを衝動的に行うなんて・・・。

頭が先か、体が先か・・・。


人間はもろい。

どっちの意味でも。

そして、愚かだ。


一回、発動したら恐ろしい。

まさに悪魔のささやきが天使に。

本人の自覚の問題。

他者から見るのじゃまた違う。



うーん。

難しい。

といっても、私も知らない。

ので、責任は取らない。

これはあくまで、私の考えですから。

皆さん~、本能に飲まれないでください。

自分は怖いものですよ。

では自らを恐れつつ次回へ。

135 2009 01 06 偏りについて

 最近は何でも偏ってますね。


たとえば、テレビ。

ひとつ、あるカテゴリーがはやるとそればかり。

クイズ、やりすぎだから。

なんだよ、大晦日にテレ朝。

ドラえもんはいつもどうりだから気にしないが・・・。

なんだよ、Qさま・・・。

もともとはもっと体を張ったクイズだったのに。

今はインテリばかり。

なんだよ、雑学王・・・。

週に何回やった?

さすがにしつこい気がする。


偏りすぎだよ・・・。

といっても、凡庸型より特化型の方が面白いけどね。


といっても、最近は偏りがすぎる。

なんでもピンとキリの差を激しくする。

崖と谷。

間をとって!

中途半端がいいのだよ。

気を張りすぎると気がめいる。

体力に限界が。

みんな、目指すんだ。

72%主義。

私の目標?

50%ではたりないから、少し底上げ。

完璧主義者にはなれないから・・・。

72%主義者。

う~ん、特に細かくした理由はない。

では次回。 


134 2009 01 04 神探し物語(仮)0-2について

続き。

突っ込まれない限り暴走は続く。

今は、止める人がいないからね。

正月なんてなんのそこ!

体調最悪も気にしない。


では本文です。




数分後・・・。

「ふぅ~、 リシーさんの入れたお茶は美味しいですね。」

茶菓子を見つける前に多少さめてしまったが、

いつもどおりリシーさんのお茶はおいしかった。

「そうね、茶菓子を探すのに手間取ったけど。」

リシーさんは残念そうに溜息をつく。

「いいじゃないですか、今日は特に忙しい日でもないですし。」

一応フォローを入れてみた。

「そうだったわね、昨日は礼拝日で人がたくさん来たけど。」

多少ごまかせたようだ。

「で、今日の予定はなんでしたっけ?」

話を変える。

「今日は何もないわよ、もう一杯飲んだらまた掃除をしましょう。」

掃除好きの私にとってこれはいいことだ。

「はーい。」

私は笑顔で答えた。

リシーさんは落ち着いてお茶を啜っていたので、

ふと思ったことを聞いてみた。

「そういえば、礼拝者が減ってませんか?

この教会に来られる村は限られているのだけど・・・。」

ここ一カ月ほどの礼拝者は少し減ってる気がした、

この教会、いや大概の教会は基本的に陸地の先端部分に建てられる。

それはこの大地の形の特殊性のためである。

この大地は侵食型と呼ばれるもっとも下の地から木の根っこのように被う形で、

土の地がそれこそまるで侵食されたように形作っているものだと言われている。

そして教会はその根の先端で教えを広めるとのことで陸地の先端に建てる。

よって近くに他の根と行き来できるような大規模な橋でもない限り、

ここに来られる村や町は限られる。

と、少し前にリシーさんから聞いたため村や町が減らない限り礼拝者も減らないはずだ。

「そうね~。」

リシーさんは表情は変えずにまたお茶を啜った。

「それはね、アノリ。」





うーん。

今回はこんな感じで。説明が長いな~。

お茶はお茶ですからね。

まだ、アノリたちの教会がどんなんなのかもない。

とりあえず、この教会の上は先端がお好き。


文句は気にしない。

あともう少しで更新できるー。

ではまた思いついたら、話の続きを。

では次回。



カレンダー

03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア

最新CM

[06/05 ProrUnioroMut]
[05/07 Axonryunene]
[08/03 にゅん。]
[07/24 にゅん。]
[07/19 にゅん。]
最新TB

プロフィール

HN:
ねこう・へば~
性別:
男性
バーコード

ブログ内検索

カウンター

アクセス解析

お天気情報