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幅広く、浅く、ゆるく、気まぐれにが目標のブログ的なもの。
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今回も感想な話。
またも本屋こと執務官にライトノベルを借りました~。 今回の感想はお・り・が・みの話。 前回感想を書いたマスラヲの前の話。 今回は知らない人のために一巻、一巻軽く説明します。 まずは概要を お・り・が・みとは・・・ 林トモアキ先生 著 2C=がうあ~先生 イラスト のライトノベル 会社は角川書店 では一巻ずつ簡単な説明と感想を 多少、ネタばれになるかもしれませんので 只今読んでるという人は読まない方が好ましいです。 ・天の門 悪の組織につれてかれ、メイドにさせられる 食欲魔人がほんの少し目覚めて、光るおっさんを倒します 「鈴蘭ミサイル」の一言に尽きる ・龍の火 ネコミミは阻止されます たぁくんもしくはいおりんがE0になります ペンギンすげー ・外の姫 勇者が食欲魔人を助けに行きます ペンギンが飛びません 食欲魔人は性格変わりすぎ~ 伊達眼鏡・・・ ・獄の弓 妹がでてきます 海に行きます 意外と重要なおっさん登場 ねこみ・・・、うさみ・・・ ・正の闇 おっさんに誘拐され、メイドに首輪で連れまわされる お憑かれさまです ちょっとしたってどれくらいだよ~ ・光の徒 半分まで主人公は出てこない 国立展示場が占拠され、いろいろきます お姉さまが活躍 ノエシスプログラムはある意味凄い リップルラップルは重要すぎ ・澱の神 神殿に突っ込んで天使を止めます 強いのだらけで聖魔王になります 人造剣士がさらに壊れます(もとに戻るってるらしいが) 外側だらけで普通の魔人ではやくにたたないって かなりたくさんの登場人物がでてきます。 カタカナだらけで覚えられない・・・。 どうせならと簡単なおもな登場人物の説明をしてみます。 主人公:名古屋河鈴蘭→魔王にして聖女で神殺しでつっこみで幸薄? 名古屋河睡蓮→お堅い天然巫女妹 伊織高瀬→悪の組織でいおりんでたぁっくんでE0 みーこ→黒色着物食欲魔人 リップルラップル→小さい外側なの 元魔王 白井沙穂→人造片目狂剣士 長谷部翔希→まっすぐ勇者 長谷部翔香→姉 クラリカ→シスター・倉梨花 ドクター→ドリル VZ→「」 くらいかな。 まだまだいない方はいるが・・・。 とりあえず、風呂敷をひっくり返した感じ? 続編は戦闘城塞マスラヲですからよろしく。 お・り・が・み天の門はウェブラジオがありますよ。 では次回。 PR 最近、草食動物系の男性が増えてるらしい。
詳しくはウィキペディアなどの別のサイトで見てください。 人によって見解が多少ことなると思われますので。 とにかく、簡単にいうと女性化しつつある男性かな? で、これが前提なのですが。 私は特にこの逆である肉食でもなく、草食でもない性格なんですよ。 多分、自称。 別にがつがつしてないし、あっさりとしてるわけでもない。 どちらでもない、勝手な性格なんですよ。 だからあえていいます私は雑食ではないかと。 雑食、用はどっちでもない。 どっちでもいい。 だめじゃん・・・。 とにかく、わけられないので。 男性っぽいわけでもないが、女性っぽいわけでもない。 それ以前に女性らしい、男性らしいの定義自体が固定概念っぽくて嫌いですが。 でも、甘いものは好きですが別に化粧なんてしない。 ギャンブルは嫌いでないが負けずぎらいでもない。 どっちつかず。 それにしても、ティラミスが食べたい。 でもそっち系ではありませんよ。 では次回。 今回紹介するフリーソフトはゆめにっきです。
ジャンルは・・・。 一応、アドベンチャーかな? あえていうならば、鬱げー。 鬱ゲーとは、鬱になるような思いというか、精神的にくるというか・・・。 基本、全年齢対象ではない。 精神力に自信があるなら、いいけど。 例としては・・・。 ・君が望む永遠 ・スクールデイズ ・マブラヴ オルタネイティヴ といっても、各メーカーは公式にはそうとはいってはいない。 私もほとんどやったことないのではっきりとはいえません。 よって文句も受け付けません。 とにかく、今回紹介するもののそういう気分を害するゲームです。 って思いっきりいうのもどうなのかな~。 ゆめにっきを簡単に説明すると、 ほとんど会話的なものはなく、ただただ現実世界と夢の世界を往復して、 夢の世界を歩きまわりアイテムを集めるという感じ。 その夢の世界もかなり広く迷う。 世界自体も独特で幻想的? 意外とはまります。 なんとも言えない空気。 一応、最後にエンディング的なものもあるが・・・。 それは見てのお楽しみ。 期待はしない方がいい。 希望はない。 では次回に希望を。 よくロボットなどでいうではないですか、
これはまた人間に近くなりましたねと。 人間に近くなった~? それは違うのではないかと。 異論を申したい。 ということで。 とにかく人間に近いとはどういうことなのか? 人間という生物構造に近い? 人間という形の定義に近い? 人間という概念に近い? どれも同じかな。 別に機械が人間に近づくことに意味があるのか・・・。 人間とは何かという疑問に行きつきそうだが、 それはそれでまた大変な問題だから、置いといて。 人間とはそんなに大いなる存在ではないはずです。 だからこそ、別に人間に近づける必要はないはずだ。 それに人間そのもの自体も作ることはないはず。 いや、人間そのもの自体は作れないか・・・。 生物という壁は大きいはず。 超えられないはず。 むしろ言いたい。 人間に近づけるのではなく、人間という個体を超えるものをつくりたいと。 近づけるのではない。 超えるのだと。 だって別に人間なんて不完全なものはつくらなくてもいいではないか。 では珍しくまとまった気がするので、 また次回へ。 | カレンダー
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