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幅広く、浅く、ゆるく、気まぐれにが目標のブログ的なもの。
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早速影響を受けてみました。
けいおん!からの影響です。 でも、大きな問題が・・・。 私は一切音楽センスというものがないため楽器ができない。 できない・・・・。 無茶なのさ。 バンド仲間なんていない。 できる場所・・・? どこもない。 それ以前に音楽に詳しくない。 まずは方向性を決めなくては。 大体解散するバンドの決め文句は音楽性の違い。 何が違うんだ! ということで・・・。 この仮バンドの方向性と情報を提示? バンド名:就職案内 基本音楽性:電波 メンバー ボーカル:イメージ ギター:臼 ベース:リリカウ ドラム:主人公 キーボード:湯気 妨害者:ねこう 人格破綻者:末期症状なメイド だめだお。 こんなん存在しないから。 存在してはいけないから。 方向性以前に。 だめ人間の集まり。 まあ、妄想は膨らますものさ。 では、次回へ。 PR 前半部・・・。
まだまだ長い。 今回は終りのクロニクルの紹介と前半の感想。 とりあえず、簡単に補足説明。 タイトル:終りのクロニクル シリーズ:AHEAD 作者:川上稔 イラスト:さとやす 会社:メディアワークス 巻数:7巻(14冊) 特異点:最終巻が極厚 とこんな感じ。 現在私はまだ、3巻上途中。 先は長い。 一応これまでの感じから展開や世界観を説明します。 多少ネタばれ? 私の説明能力はレベル-1 舞台は戦後60年程度の日本 この世界はLaw-G(最下級のギア)は概念核を持たない世界 他の1~10の違う概念をもつ異世界 滅びに近づくこの世界から戦後交渉がはじまる・・・。 全竜交渉部隊(チームレヴァイサン)が行く まとまらないな~。 こうゆうこと一番苦手かも。 とりあえず、交渉する。 会話がいろんな意味でレベル高い。 特に主人公の人間性が疑われる。 悪役ねー。 いろんな意味でも悪役だと思います。 あの学校の生徒会はどうなってんだ。 SMカップルに悪役に正体不明なよい子 すごいな。 では1stGと2stGは交渉終了したので説明。 ・1stG ヨーロッパの神話がもと 概念核は二つ 竜はファニーブル改 概念は「文字は力をもつ」と「南は下となる」 重要人物はジークフリートかな 感想は長寿ってたいへんだな ・2stG 日本神話がもと 概念核は一つ 竜は八叉 概念は「名前には力がある」 重要人物は鹿島昭緒(親ばか) 感想は親ってバカだな ではまだまだたくさんあるからまた読んだら。 では次回。 ついにハヤテのごとくアニメーション2期が放送開始!
おめでたいなー。 と思って。 今回はハヤテの魅力と欠点を明確にあげます。 とにかく今回はF&Fに捧ぐはず。 まずは一応いいましたから、魅力から。 ・進みがゆっくり よいか悪いかは微妙だが、私はよいと思う。 展開がゆっくり~。 12月から始まり、今は5月だが19巻目。 これいいんだよ。 高校ものとかはぐるぐる系は回るが、 一応一年一年変わるものは3年で卒業してしまい、連載が終わる。 だからこそ、ゆっくりと日常の面白さを。 安易なものになると、体育祭から文化祭までの間がほぼないとか・・・。 学校はイベントがメインではありません。 日常の面白さが面白いはず。 ・個性的なヒロイン? ヒロインが・・・・ メインが飛び級・ひきこもり・ゲーマー・お嬢様・オタク・運動能力0 何がしたいんだろう。 ・パロディが多い 一期が朝にやっていたことが奇跡的だったと思う・・・。 タイトルにこだわりが・・・ ネタ切れが怖い では、欠点ももちろんあります。 ・絵 絵が安定しない気がします。 きれいかというと微妙・・・ 目に力が感じられない? ・人気がある一人に集中 ヒナギクさんに人気が集中。 もう、メインじゃね~。 日本人はツンデレ好きだな。 人のことは言えないが・・・。 話の展開は・・・。 いいか、気になる方はウィキペディアにて。 わかりすぎてしまうので気をつけて。 で、只今ヒロインがたくさんいます。 主人公に向けても・・・。 ・ナギ ・マリア ・ヒナギク ・咲夜 ・伊澄 ・西沢 ・泉 ・アテネ ・虎鉄 くらいかな。 多いな。 特に最後の人は・・・。 では次回。 今回はある意味語るぜ!
最近自ら疑問に思った。 自分はオタクなのかと・・・。 まず、オタクというもののはっきりとした定義がなくては。 世間はオタクでひとくくりとしてるが、実際は細かく細分化されている。 だから、一口にオタクという言葉でくくるとわけがわからなくなる。 それこそ失礼に値するはずだ。 その壁は大きく厚い。 けして超えられない壁がいくつもある。 いっしょにはできない。 マニアともまた微妙に違う。 コレクターとも違う。 だからこそただ単にアニメーションが好きなだけで、 オタクと定義してもいけない。 絶対に。 まず、大きな壁として2次元と3次元の壁がある。 ここでアイドルオタクとは大きく離される。 それは現実には存在しながら夢の存在だからだ。 2次元内は現存はしなくて夢の存在だからだ。 だから、アイドルがアニメーションを紹介しても、 違うベクトル同士のため効果はない。 また、鉄道好きははなからまた違う次元である。 そして、2次元になったとしてもまだまだ壁はたくさんある。 多分相当ありすぎるため、軽く例のみ紹介。 アニメーション系:テレビやOVAなど動くものを追いかける PCゲーム系:PCゲームおもにギャルゲーを追いかける 漫画系:おもに動かない絵などを追いかける ただこれでも序の口です。 これらを混合した人もたくさんいます。 意識せずとも細分化される。 わけがわからなくなるためおおきく省略。 多分、にのや本屋はまた別の活字中毒。 人の趣味は幅広いのです。 理解するのには浸からなくてわからない世界。 わかった頃にはもう遅い。 まさに侵食拡大悪性変異拡大変異絶対包囲! この言葉遅いがはまり気味・・・。 で、本題に無理に戻すが 私は何オタクか?それともオタクではなくオタク以前にまずいものか? まあ、まず確実にオタクではあるはずだ。 あまり、自信を持って言える言葉ではないが・・・・。 これまでの考えが出てくるのなら、棺桶にある程度は墜ちてるはず。 ただ問題はどの分野だよってこと。 以外と無駄にいろいろ足を入れてしまったため、 深くはないが、まさに広く浅く浸かってる。 いいずらい。 これからもどっぷりではなく、広く浅くいきたい。 ということで考えた逃げ道は。 「オタタマ」だ! タユタマではない! むしろ、にんたまだ。 一生、オタクの卵でオタタマだ。 常にビギナーズラックが使用し放題! いい特権だ。 初心者は待遇されるものだ。 いいことだ。 では、また次回へ。 | カレンダー
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