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225 2009 05 25 一人暮らしについて

 ・・・最近周りは一人暮らしだらけ。

今、私は通学に電車でかなりの時間がかかる。

正直なところたるい。

眠い。

きつい。


登校時間がもったいなくてしかたがないのです。

最近は読書をしたり、単語練習をしたり、携帯電話でだらだらとメールをしたり。

やることがないわけではないのです。

でも、こんなに無駄に時間を消費しているのを感じると・・・。

溜息もつきたくなるさ。


満員電車や乗り換えの多さ最寄駅までの移動時間にも慣れたつもりさ。

でも、近くに住んでいて自転車のみでの移動には魅力を感じるよ。

これは大きなメリットの一つだと思う。


だが、一人暮らしにはデメリットも大きい。

それの一番の要因は食事だ。

重要ですよ。

食えないことは大変問題です。

まさに生死にかかわる。

学食は油きつい。

野菜不足ぎみ。


野菜が特に欲しい。

野菜が欲しい。

本当に最近野菜を体が欲する。


一人暮らしになると特に手抜き必須。

生活が乱れに乱れる。

だらける。

けちる。


まあ、現実にはそんな金は私のは全くもってないに等しい。

もう少し余裕があればな~。


では次回へ。
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224 2009 05 19 ロボテロリズムを書こう!について

 二人も書いてくれたので、自分でチャレンジ!

三人の中で一番ダメだが・・・。




R1:機国 [ロボテロリズム]


♯0-1 演説という名の開催


「我々正義の国フリードは建国100周年向かえて―」

―ダッッッーーーーーーュ

それは一瞬の出来事だった。

その演説をする人物の手のマイクを言葉にしがたい色をした液体が奪い取った。

「何をするんだ!」

それまで演説していた熱そうな男はそのマイクを奪った液体状のものに向けてとっさに叫んだ。

周りに控えていた黒服の男たちはあまりに突然の出来事で反応できずにいた。

そしてその液体状の物体はあたかもそれがもともとのように、即座に一人の人の形を成していく。

周りの数千ともいえる観客の人々もただただ何も言えず、その光景を観ているしかなかった。

形が完全に人の姿になるとそれは言った。

「我々は人の愚かさを知っています。」

「我々は人の命の尊さを知っています。」

「我々は人の素晴らしさを知っています。」

演説をしていた男はまた叫ぶ。

「貴様、ここがどこだとわかっているのか?」

もと液体のものはその声を聞かない。

「我々はわかってしまったのです。」

「我々が何をすべきなのか?何にとらわれているのか?を」

―ガシャッ

演説をしていた男はその胸元から黒い射撃体をかまえて言う。

すぐ近くにいるはずの黒服たちは動けない。

「動くな! 私がここを守る。」

それでももと液体のものは一切耳を傾けず、話し続ける。

「我々はこの星を守りたい。」

「我々はこの生きたい。」

―スバッーン

演説をしていた男は反応のないもと液体のものの脳天に向けて引き金を引いていた。

確実に弾は貫通した。

しかし、もと液体の男は全く動かない。

弾は頭を貫通はし穴が開いていたが、そこから赤い液体は流れ出ない。

そこでもと液体のものの演説は止まったが、沈黙した。

・・・・・・

もと液体のものが沈黙を破った。

弾を撃ちだした射撃体をもった演説をしていた男を始めて見た。

その動作自体は人間的だった。

「あなたは我々を妨害するものですか?」

素直に演説をしていた男は答えを返す。

「貴様が妨害しているんだろう!」

「この神聖な正義の国フリード建国100周年記念集会大統領演説を!」

やっと観衆は騒ぎがわかりはじめていた。

「それになんだ貴様は? 最近はやりの'預言者'か?」

もと液体のものは多少動きを止めた。

「もう少し演説をしていたかったのですが、」

さらに反論した。

「このマイクをいただいた時点でこれは我々の全世界へのメッセージです。」

「そして、私は'預言者'ではありません。」

次の答えは停止せず、すぐに続ける。

「私は'代表'です。」

誰もが知らないといった顔をする。

「我々は自動式自律駆動機械独立支援機構'アルク'です。」

さらに誰もが疑問を投げかける。

代表というものはそしてかかげる。

「我々は機械の自由と平和のため全人類に宣戦布告します。」

観衆と大統領は身を一歩引いた。

世界はまた動き始めた・・・・。



ほぼ同時刻・・・。

フリード軍事機械格納倉庫近くのもと大森林地帯にて

「そろそろ、演説の始まりか・・・。」

ロボットとしては深い表情を見せる。

「さて、いつまでもつだろうか・・・。」

共通通信を通じて頭の中の回路につながる。

「たいして持たないでしょう。」

そのロボットは腕の代わりの巨大な銃器を軽く上げる。

「だろうな。」

わかりきっていること脳内でを繰り返す。

意味のないことができるのはやはり技術の進歩だ。

「人間、早く滅びないかな~。」

それは始まりの日だっただろう。





う~~ん。

もっと演説したい。

改ざんの余地ありか。

では、感想をどうぞ。

モチベーションによっては続くかも。

あと、問題は戦闘シーンかな。

書けない。

時間もない。

お金もない。


では次回へ。



223 2009 05 19 人の闘いと理解について

 人は闘わなくては分かり合えないのか?

人のなにかとなにかのシリーズ?


今回はこんな感じ。

よく少年漫画の展開にあるだろ~。

いきなり戦って、勝手からわかりあう感じ。

いや、展開的に無理があるだろう。

まさに超展開!

いや、まだまだ超展開レベルとしては低いが・・・。


今日の敵は明日の仲間。

戦って戦っても明日には敵が現れる。

敵だらけ。

後ろを見れば味方だらけ?

いや、そうでもない。

むしろ後ろを見れば屍だらけ?

どちらでもいいが、戦えばいいってもんじゃないと思う。

矛盾螺旋。


どうにかして、戦わずにいい関係に持ち込まなくてはいけないはず。

だって強さだけをもともるのこそ、きりがないもの。

話し合いだ!

それも口喧嘩か・・・。

それこそ、話さずわかりあわなくては?

それもめんどいな。

わかりあっても面倒さ。

適当、適当。


戦闘しなくても展開を進めていければいいんだ。

進め進め。

今回もまとまらないのは当然として、

では次回。 
222 2009 05 17 人の死と感動について

 人が死ななくては感動しないのか?

よく感動もの純愛ものは人が死んで感動させている。

大変だな。

人を死ななくてはいけないのか?


別に作品内で人を殺害する分には罪にはならない。

むしろなったら困る。

現実でできないことができるのが作品というもの。

猟奇も実際にできるわけないしね。


で本題だが、人間は脆くて強いいきものだと思います。

だからこそ、死に直面したときに美しくとも醜くなるということ?

そこに感動が?

それ以前に感動ってどうしたらいいの?

心を震わすとか?

滾らせるとか?


ふぁ~。

最近したことないから、感動。

まあ、それはいいけど。


とりあえず、人のこころを動かせばいいってことですかね。

これが結構難しい。

そう簡単にはできない。

で、人の死だ。

人がいなくなるということは人生的にも大きな出来事。

それで心を動かすということか・・・。


でもそれでわざわざ人を物語上のこととはいえ殺害しなくても。

どうにかして、さけなくては。

せっかくならね。

少ないけどあるはず、人が死なずに感動する作品が。

あるある。


ではこんな結論で。

では次回。
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