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幅広く、浅く、ゆるく、気まぐれにが目標のブログ的なもの。
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最近読んだ。
まずは傷物語とは、 出版社:講談社 著者:西尾維新 2008年5月7日初版 化物語の前日談 簡単に言うと吸血鬼の話。 一応、読み切った。 発売順ではないが、時系列順に行こうと・・・。 まだ、化物語と偽物語は読み途中だが。 まずは傷物語の話をしようと。 簡単な感想から言うと。 吸血鬼の維持は大変と。 そうまとめてみました。 多少のネタばれもあるかもしれないので注意してください。 責任は問いません。 いきなり、ウィキペディア全部読みもなしの方向で。 だって、いきなりウィキペディアのその項目を読んだら いくらネタばれが少なくなっているとはいえ、 わかるから。 登場人物の説明だけでも十分わかる。 核心をつかなくてもかすればね・・・・。 そんなのおもしろくないもの。 で、話はもどすが傷物語の話。 こよみヴァンプ ときは春休み前から春休み明けまで。 誰もが幸福になる結論がないがため、全員が不幸になる結論を選んだ話。 そうは問屋が卸さない的な・・・。 主人公は阿良々木暦(あららぎこよみ) 高校3年生 唯一のツッコミ 友達がいなかった 優しすぎて、誰でも助けてしまうお人よし 背がちっちゃい 猫が苦手になる アホ毛の表現はアニメだけ。 羽川翼(はねかわつばさ) 委員長ちゃん まさに委員長の中の委員長 メガネに三つ編み常に学年トップの成績 この事件をきっかけに友人に 「何でもは知らない。知っていることだけ」は殿堂入り級 子供好き よくも悪くもすごく善人 優等生 家族は複雑でうちにはあまりいたくはない・・・ 忍野メメ(おしのめめ) アロハのあやしいおっさん 助けるという言葉は使わず、手を貸すという専門家 機械音痴 甘党 「元気がいいなぁ、何かいいことでもあったのかい?」をよく使う どう考えても怪しい放浪人 キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード 長い名前 基本的にはハートアンダーブレードと呼ぶらしい 鉄血にして熱血にして冷鉄の吸血鬼が通り名 通り名も長い 言いずらい 凍りつくほど美しき吸血鬼 金髪の20代に見えるけど・・・ ある理由でこんな田舎の町に来た 一人称は儂 大好物はミスド ドラマツルギー 巨体の吸血鬼ハンター でも吸血鬼 エピソード 若者言葉の吸血鬼ハンター でもハーフ吸血鬼 ギロチンカッター 神父姿の吸血鬼ハンター でもただの人間で三人の中で一番強い このくらい。 基本的には登場人物が全体的に戯言に比べてかなり減らしている。 まあ、戯言シリーズがかなり多いからね。 それにしても基本的には古典であるはずの吸血鬼の話なんだけど・・・ 助けるということは責任を持つということ。 これにより一生つきあわなくてはいけないことになる。 吸血鬼か・・・ 特徴といえば、 聖水・にんにく・銀の弾丸・心臓に杭・日光に弱い 不死身 変身能力 魅力 吸血能力 人間を食べる 眷属を吸血により増やせる おざっぱに言えばこのくらい。 不死身はいいが、維持費がかかる。 おなかがすかないか・・・? では次回も PR さっきリンクを追加しました。
「機迅秘密基地」です。 内容については直接いって確かめてください。 己の目で。 ご確認を。 この機迅というのは大学内での私の所属するグループのひとつです。 大学関係ないBFもある意味グループですが・・・。 今年のBFは秋に冒険します。 いろいろな意味で。 にの様も参戦! 怖い。 でリンクした方ですが、 たぶん、趣味に偏る気がするので趣味があった方はぜひコメントを。 理由は面白いから。 この機迅というグループには他にも本屋という魔物もいますが、 更新してません。 更新しろ。 命を削れ。 命を削って朽ちれ。 命を削って愚痴れ。 では次回。 この世界に今のところ最高の進化生物が身近にいる。
それが自分の子供だ。 という話。 まだそんな機会すらおこがましい私がいうのもなんですが、 自分の子供というのはそういうものともとらえる事が可能です。 いいところも悪いところも。 似るという能力も携えてますから。 人間の成長というものは目をみはるものがあります。 とくに子供の成長は素晴らしい。 悪い意味で。 しかも自分の遺伝子を持ち合わせているため、 似ます。 悪い意味でも。 しかもかなり勝手に。 ある程度の管理は必要ですが時間がたてばたつほど必要なくなります。 管理という言葉はわるいかもしれませんので、あしからず。 ある程度他の人の言葉を借りてますから、あしからず。 とにかく、自分の子供っていいかもしれない。 相手の前にそんなことを考えているのもどうかと思いますが。 いいのです。 考えるだけなら無料さ。 ロボットなんかを成長させるためには本当にいろいろな苦労がありすぎます。 なのに、子供はそんな手間はいらない。 手間がかからないことは全くないが。 ロボットは1が1で覚えるが、 子供は1で-100~100も覚える。 いいことさ。 でも、まずは問題が・・・。 製作者が足りない。 当然のことながら。 不足。 しかたないさ。 このブログはあくまでも私の妄想です。 明日への大きな期待をもって明日へ。 また次回。 私は普段から鏡を見ないなー。
という話。 鏡って自分の部屋にあります? 私はあまり部屋内に鏡を設置するのはあまり好きでないです。 理由的には、なんとなく不気味と自分の顔をわざわざ見たくないがあります。 不気味なのはなんとなくわかる人にはわかる。 合わせ鏡というわけでもないのですが、 うつるという現象は恐ろしいと感じます。 それが本物かどうかを疑うというか・・・。 存在厳守? 自分の顔をわざわざみたくはないのは大部分の人はわかるかもしれない。 ナルシストでもないかぎり自分の顔ばかりをじろじろとはみたくはないはずです。 自己嫌悪ですかね。 それが本当に自分の顔かどうかも疑わしい。 真実かどうか疑うものだらけの世界だからさ。 私の理由はこんな感じですが、 人それぞれ理由があるはずです。 とにかく、あまり近くにわざわざ置きたくないとは思います。 そんな魔力的なものを鏡には感じます。 今は浸透していますが、 昔々はもっと鏡なんて沢山なかったはずです。 そのときには自分の顔をどう認識していたのか気になります。 いくらきれいに澄んだ水であってもはっきりとうつるわけでもありません。 初めて自分の顔を見たときの人間の表情はどんなことを考えていたのだろう・・・・。 考えは歴史に残らない。 哲学には人がうつるだろうか。 で見たくはない鏡なんだが、最近は見なくてはいけないと思う。 これからの道で私が面接をするときなどにいやがおうにも人に見られる。 その時にあまりにもひどい場合はまずい。 ということである程度の身だしなみを正さなくては。 ということで鏡はある程度見なくてはいけないと気が来ている。 見られる仕事ではなくても、人には見られつづける。 現実だから・・・。 見たくはないけどね。 では次回。 | カレンダー
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