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幅広く、浅く、ゆるく、気まぐれにが目標のブログ的なもの。
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今回は少し前に行ったBF真・赤い悪魔計画が行われたのですよ。
にのにのインDUDANUMA。 そのおまかな全容をいつもの日記風でお送りするのが、今回。 面倒なので訳はなしの方向で。 文句は聞かないです。 ウコネは呼んだ。 運命の魔術師に対抗するための伏兵を。 いつもどおりなら、いつものメンバーだ。 しかし今回は違かった・・・。 運命の魔術師にの以外は来れなかった。 いや、来なかった。 運命は変えられないわけでもない。 でも、変えられなかった。 だから、最初は一対一。 ウコネは焦った。 一対一ではフリカモシレナイ。 「降り」それは大いなる意味を持つ。 だからこそ読んだのだ。 福塀を・・・。 今回読んだのは、 本屋とガイアだ。 伏兵としては十分な感じだ。 充分なはず・・・。 うん、大丈夫なはずさ。 多聞。 運命はわれわれを味方するのか? 敵になるのか? むしろ全員敵なのか? これだけのメンバーが集めれば、変わるかのか? 変わらんよ。 基本手金には暗黒の山日。 ⑨に及ぶ痔極の餡夢。 手を尽くす限りの伝播と魔の奥州。 欲漏った藻のだ。 継の非がアルのに。 あったとしてもそれは関係あるのか? 還啓ない。 気にしない、気にしない。 その桶のあと、とりあえずにのにDUDANUMA商会を。 にのは月の書か三光死霊を求めているようだった。 三校になったかは別として・・・。 今回はいつもと違うメンバーでいつもと違う場所でいつもと違う行動を。 という裏テーマがあればよかったですね。 では次は二月に再開を。 とこんななんとも言えない日記風でもないような感じです。 では、また次回。 PR いやね、今期にやっていた「生徒会の一存」
アニメは失敗だったと思うんですよ。 今回はなぜそのような結果になってしまったかを考えていきます。 まず、前置きですが アニメが失敗だったんです。 原作は失敗ではないですよ。 小説自体は結構いいものだと思ってます。 今の段階では通常が7まで番外が2出てます。 それでこの小説のシステムが問題なんです。 この小説は作者も言ってるんですが、 1巻からいきなり7巻にいっても話がつながらないことない。 という特殊な仕様なんです。 まあ、番外は置いといて、 通常の1~7はみんな最初の少し(プロローグ)が、まじめな話というか・・・。 本来の話というか、物語というか・・・で、 最後の少し(エピローグ)も本遍となっているんです。 で、その間は生徒会メンバー5人による おしゃべりをひたすらするというものなんです。 おしゃべりというかぐだぐだなだべりというか・・・。 内容なんてあってないことをしているんです。 ほぼ全編。 最初と最後だけが物語。 3巻区切りでその物語の区切りがつく様子。 だから、大まかに人が変わるわけでもないので 途中からでも大丈夫なわけ。 さらに基本的に登場キャラクターが少ない。 生徒会メンバー5人と顧問、新聞部部長とその妹しかでない。 あというならば、ほとんど出ないが 幼馴染と義理の妹。 番外では宇宙兄弟と中目黒君。 ライトノベルとしてはかなり少ない方だと見える。 また、動きがない。 基本的には生徒会室でだべってるだけなので、 人としての動きは全くないときもある。 最低限口だけでも問題ない。 いう特殊な形式な小説なんです。 それをアニメ化したら・・・。 最初は期待しましたよ。 だべりをどう表現するのか、番外はやるのか、本遍はどのタイミングでとか。 まさに「メディアの違いを理解せよ!」でしたね。 大きく違かった。 そうだよ。 キャラが動かないんだから、無理な動きを入れざるおえない。 番外は来ませんでした。 最終話にはちゃんと中目黒君は来たけど。 本遍はなかったっす。 ただただ時系列関係なくだべりのみ。 あの本遍があったからこそのだべりであったはずが・・・。 中途半端にいれたから・・・。 まあ、だべりのパロディはやった方だが、 それでもやはりねー。 足りないものが・・・。 まさにドラマCDの方がよかったかもしれない。 自分で自虐してるけどね。 まあ、二期はないな。 これも先生がいっていたが・・・・。 やるとしたら会社もスタッフも変えて、 構成をよく考えてから取り組んでください。 むしろ、番外のみとか。 では次回。 しおりは重要です。
本を読む際はあったほうがとてもいい。 便利この上ない。 むしろなしでは読めない。 読みずらい。 不自然。 という話。 最近はなぜかしおりが不足気味。 まあ、自分で買ってくる本なんてほぼないんだけどね。 全面的に借り物。 それにしおりがないときが多数。 本屋を責めているわけではありません。 しおりがないのは別にいいのだが、 問題はその場しのぎの私の代用しおりです。 立派というか、本屋でくばっているものはある程度の厚紙です。 が、普段からそんな厚紙なんか持っているわけではない。 だから、その場しのぎの代用がないとこまる。 ハードカバーの本にはあの正式名称は知らんが、 尻尾がついてるから、 しおりの必要性はない。 が、文庫本にはそんなもんはない。 むしろ、ホライゾンレベルならつけてもいいと思うのだが・・・。 あつい本だと呼んでいる途中で、 変形して隙間ができて落ちてしまう。 残念なことに・・・。 本来ならすべての本にもあの尻尾をつけてもいいと思うのだが、 問題はやはり値段か・・・。 あれ高いだろうな。 すべてにつけるとなると・・・。 そうとうな値段アップになると予測される。 ただでも本は高いのに、ブックオフとかで売ると漫画より安い。 不条理だ。 内容の濃さ的にはこっちの方が断然厚い。 紙質だっていいところはいいよ。 すべすべする。 悪いとこはわるいが、 いいものは鼻セレブレベルとみている。 あくまでも個人的感だが・・・。 やっぱり、しおりはいるよ。 実質宣伝だからタダだもの。 むしろ宣伝メインばかりで、 デザインセンスを疑いそうだよ。 もっとクオリティーの高いしおりはおまけには付いてこないし。 はんずとかで売ってる。 うーーーん。 作るか? 最近の加工技術で、 重すぎても問題だが。 アルミなら許容範囲だろ。 1でも厚いかな? 最低条件として、 本を傷つけた時点でおしまいだから・・・。 入念なやすりは必須かな。 紙だけではなく、水やすりや油系のやすりを念入りに。 結構手間がかかりそう・・・。 気が向いたら作ります。 では次回。 前回にポケモンはフラグだったのだー!
わっはははははっは。 で今回は東方人形劇の話さー。 なぜこれがポケモンと関係あるかって? それはまず、東方人形劇とは・・・・ GBAのリーフグリーンとファイアレッドの改造版 というか、東方プロジェクト版 著作権的にはかなりぎりぎり 売っているわけではないから商業目的ではない 内容は出てくるキャラクターが東方 ポケモンがすべて東方関係 進化しても東方 そんなやつ。 いや、これが意外とおもしろい。 出来がとてもいい。 ドット絵が見事で奇麗。 ちゃんと進化します。 フィールドやジムリーダーやストーリーはそのまま。 だが、ポケモンと主人公が違う。 主人公はちゃんと迷い込んだあの二人。 選択肢はおんなのことおんなのこ。 しかも151匹以上いる。 全国版も含めるとかなりの匹数がいる。 バージョン違いも結構いる。 さらに非公式だが、公式と非公式のパッチがたくさん。 本来の人形劇と自作の非公式パッチ。 あてかたによりいろいろ。 逆にありすぎてあてずらい。 それほどにも・・・。 本当にここ最近はいろいろな展開がやばい。 逆に私も引き気味。 でも、やっぱりもとのシューティングは面白いな~。 長いふりでしたね。 では次回。 | カレンダー
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